アヤヤン日記

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プロ野球引退セレモニーの名言集

   

プロ野球の引退セレモニーの歴代の名言を集めてみました。
城島健司
「来年キャッチャーができないとわかってて野球をしてしまうと、大好きな野球が嫌いになってしまいそうなので、キャッチャーとして、キャッチャーのまま引退します。」

川上哲治
「私は幸いにしてファンのみなさまからかわいがられてきた。だから、非常にキザっぽい言い方だが、みんなにかわいがってもらった背番号16が泥まみれにならぬうちにファンにお返ししようと思う」

新庄剛志
「28年間思う存分野球を楽しんだぜ。今年でユニホームを脱ぎます打法」

新庄剛志
「28年間思う存分野球を楽しんだぜ。今年でユニホームを脱ぎます打法」

木村拓也
「家族に一言言わせてください。今まで支えてくれて本当にありがとう。パパは頑張ったよ。」

桑田真澄
「再びユニフォームを着て、若い人と汗まみれ泥まみれになって野球に取り組みたい」

落合博満
「(プロの人生が)代打で始まったから代打で終わりたい。」

野村克也
「43歳で選手として契約してくれた球団があった。それが私の野球人生で唯一の自慢です。」

王貞治
「口幅ったい言い方ですけれど、王貞治としてのバッティングができなくなったということです。」

長嶋茂雄
「私は今日ここに引退いたしますが、我が巨人軍は永久に不滅です。」

 

引退の言葉にはそれぞれ重みがあって、振り返るとジーンと来るものがありますね。

 

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