8/10に埼玉県生態系保護協会が、
小笠原諸島など南洋海域に生息する海鳥「カツオドリ」の幼鳥が
越生町で保護されたと発表したそうです。

“海なし県”なのにナゼ!?
と話題に。

カツオドリといえば、すごいダイブをする事で有名です。
小魚めがけて空から一斉に海に突っ込む光景は
すごい迫力です。まるで矢のよう!

急降下している姿を見ては
「怖くないのかしら。。。」と疑問に思います。

保護された幼鳥は、元気になり次第放鳥されるそうです。
早く元気になるといいですね☆

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